株式会社ファン・メディアが今年10月、インターナショナルコミュニティサイト
「Worldia」をオープンしました。
Worldiaは世界中の人が対象のSNSです。無料で登録したメンバー同士が
生活や文化、趣味、言語などの情報交換をし、コミュニケーションを図ります。
スカイプに対応しているので、実際に会話することも可能です。この機能を
使って母国語を無料で教え合っているメンバー達も多いようです。
また、講師として登録し、有料で語学レッスンを提供することもできます。
受講料の金額設定が決められているなど、トラブル対策も万全です。
外国語が話せるようになりたいと思っても、スクールに通う時間がない、
高いお金を払って果たしてどれだけ話せるようになるのだろう?など
不安ばかりが先立ち、なかなか一歩踏み出せない人も多いと思います。
そんな方々には是非お勧めです!!!
英語で日記をつけたり、英語圏のメンバーの日記にコメントを書いたり、英語
で積極的に情報提供や意見交換、コミュニティの参加などを日々実践していけば、
英語力UPは間違いありません!まずは通常のSNS機能を十分堪能し、楽しくなって
きたらスカイプを導入して、コミュニケーションの幅を広げるというのもいいかも
しれませんね。
無料で楽しく英語力UPを図り、外国のお友達ができる…こんないいことありますか!?
同サイトはα版で既に170カ国8000名のユーザーが登録していて、それがそのまま
オープン当初のメンバーとなっているので、登録後すぐに様々な国の人と交流をする
ことができます。
TOEICスコア900点も夢じゃないかも!?
Yahoo!JAPANさんが2008年1月1日より公開の新トップページをベータオープンしました。
米Yahoo!に近くなった感じですかね。
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心の中を整理できる日記、「メンタフダイアリー」。
メンタフダイアリーは、認知療法として多くのカウンセリングの場面で利用されています。
日常生活とストレスは切り離せません。悩んだり、落ち込んだり、怒りが収まらなかった
りすることは、人間として当然の感情です。しかし、どんな人でも物事の考え方、捉え方
には癖があり、人は、いつもその癖のせいで自分が陥りやすい嫌なパターンに陥ってしまう
のだそうです。
それを助けるのがこのメンタフダイアリー。
「タイトル」「起こったこと」「その時頭に浮かんだ考え」「そう考えた根拠」
「別の自分だったら(別の捉え方を自分へ示す)」「現実的な着地点」
「(一通り書いた後の)気分の変化」
以上のことを綴っていきます。
すると不思議なことに、やはり考え方の癖のせいで一つの出来事に固執してしまって
いること、案外自分は柔軟な考えができること、書いた後、自分で解決法を生み出して
いること、そして気分が少しスッキリしていることが分かります。
ユーザー登録(無料)すれば、書き留めて、保存も可能です。
単行本としても販売しています。サイトを参考にして、手帳やノートにポイントだけさっと
書いていくことを習慣にするのもいいかもしれません。
子供の頃、みんな一度はコレにハマりましたよね。
Virtual Bubblewrap © www.virtual-bubblewrap.com
virtual-bubblewrap-distv1.1
↑コレ、自分のパソコン上で好きなだけプチプチを潰せる優れもの。
タイムなんか測られてしまって、いつの間にか潰す作業に没頭してしまいます。
Wikipediaで「プチプチ」を調べてみると
プチプチつぶし
プチプチつぶしとは、気泡緩衝材(俗称プチプチ。川上産業の登録商標)を潰す遊び。気を紛らわしたり、ストレスを発散する効果もあり、ポリエチレンの袋を破る軽快な音と、無数に繰り返される動作に中毒性がある。
w
なお、伊豆シャボテン公園のチンパンジーも熱中したそうです。
www
川上産業の登録商標と書いてありますが
[川上産業株式会社]
http://www.putiputi.co.jp/
こちらのサイトを覗いて見ますと、商品を梱包する際に衝撃から守る為に使用される以外にも
・プールカバー
・ビニールハウスの温度低下抑制
なんかにも使われているそうです。
というかサイトのTOPを見ると、梱包材以外の様々な売り出し方があるみたいで、やっぱり需要があるんだなーと。。。
最後にコチラ
「∞(むげん)プチプチ」
http://www.asovision.com/putiputi/
プチプチがキーホルダーで売り出されているそうです。
ココのイメージムービーがホントくだらないというか、面白いんですけど
「おまえら、どんだけ依存してんだよ!」
と思わずツッコまずにはいられなくなります。
見かけたら買ってしまいそうです。
ウェブサイト@zinoと雑誌zino。
LEONの元編集長が新会社を立上げ、
「紙媒体とウェブサイトを融合した複合型ライフスタイルのメディア」
を実現させたものです。
LEONといえば、ちょいワルオヤジを流行らせました。
艶男(アデオス)、艶女(アデージョ)をはじめとした斬新な言葉の数々。
LEONの中で繰り広げられる世界はいろんな意味で引き込まれます。
LEONはセレブ層を狙った雑誌ですが、zinoは更なる上の層がターゲット
となっています。
岸田編集長、富裕層ターゲットのウェブマガジン創刊
zinoの世界もLEON同様、かなり楽しめます。
zinoがターゲットとする読者は酒落金男(リッチーノ)。
ただのお金持ちじゃなく、女性にモテるお金持ちのことです。
ちなみにその反対が野暮金男(ヤボーノ)。
急に成り上がった野暮なお金持ちのことを言います。
おまけに泡金男(バブリーノ)とやらも登場します。
これはもう笑うしかありません。
今月末、男前アートゼミナールというイベントが開催されます。リッチーノたちが
世界のトップギャラリーを囲みながらアートに親しむ集いだそうです。
「シャンパンとフィンガーフードをご用意してお待ちしております」
…シャンパンは分かるけど、フィンガーフード??どこかのお国の高級料理かしら。
フィンガー=指、フード…!!!
おつまみですね~
「VIPルームでブイブイ」
「トキメキ別荘」
「誰でも即行、茶目金男(チャメッチーノ)」
「洒落金時計(リッチーウォッチ-ズ)」
「下半身リゾートなわん白(ぱく)短パン」etc…
セレブ語もギャル語もヤンキー語も違いがよく分からなくなってきました…
zinoワールド、今後も目が離せません!













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