ニコニコ動画で話題になった、NHKの本気シリーズ「月のワルツ」。
みんなのうた内で放送された歌なんですが、メロディーも歌詞も
アニメーションも秀逸です。まぁ、みんなのうた向けではありませんがw
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2007年も終わりが近付いてまいりました。
これから各メディアで、2007年にヒットした商品や人物、流行などをランキング
で振り返る話題が多くなってくるでしょう。
日経トレンディによると、今年の1位はWii、2位はビリーズブートキャンプ、
3位動画共有、4位キッザニア東京、5位クロックスとなっており、”家族で楽しむ
商品に消費傾向が表れている”との分析でした。(詳しいランキングはこちら)
ちなみに、昨年以前のヒット商品ランキングを拝見していると、一つの傾向が
あることに気が付きました。
2006年:ニンテンドーDS Lite、mixi、薄型テレビ
2005年:iPod nano&iTMS、ブログ、ニンテンドーDS
2004年:アクオス、iPod mini、ななめドラム式洗濯乾燥機
と、流行っていたのはついこの間、もしくは今も流行っている感じですが、
1999年:10万円パソコン、cdmaOne、ダンスダンスレボリューション
1998年:iMAC、ウインドウズ98、東京電話
1997年:たまごっち、ポータブルMD
ランクインしているPC商品、ゲーム機、電化製品などの機械モノは、5年
もさかのぼれば懐かしささえ覚えます。ところが、同じく1999年にヒットした
リアップ(発毛剤)、1998年ヒットの麒麟淡麗生、1997年のキシリトールガム
等々、食品や薬品においては7年、10年前のヒット商品でも、今もなお店頭に
並び、TVCMで毎日のように目にし、身近な商品として定着しているものが多く
あります。もちろん、頻繁な改良は行われているのでしょうが。
技術の進歩や時代の流れの中で、商品をヒットさせることは並大抵のこと
ではありません。それを長年ヒットさせる商品が1年にいくつかは必ず出て
いるので、”10年後もご健在の商品は何だろう?“とついつい予測したく
なります。
映画や書籍などはその年だけの単発ヒットなので、ある意味、その時代を
一番思い出させてくれる商品でもあります。
過去のヒット商品を懐かしんでみては?
ヒット商品アーカイブス 1987年~2005年ヒットの軌跡
映画「象の背中」のアニメ版です。
やわらかいタッチのイラストで描かれたストーリーは、ふっと穏やかな気持ちにしてくれます。
このアニメに使われているのは「JULEPS」の「旅立つ日~完全版」です。
めざましテレビで2回ほど聞いたのですが、もう涙が止まりません。朝ごはん食べながら号泣です。
何故でしょう…
アニメーションと一緒に聞くと、相乗効果でさらに止まらなくなってしまいます。
この話と共通した過去がなくても、なんだか家族が恋しく愛しくなってくる、そんなアニメです。
ちょっとお疲れ気味の方に最適です。
こちらからご覧ください。
猫は死に際を人に見せない・・・なんて話を聞いたことがありますが、これはどうやら
「飼い主に自分が死んでいく姿を見られたくない」
という理由ではなく、弱っている自分が襲われない為に身を隠すのだそうです。
要するに衰弱しきった体で身を隠し、そのまま戻ってこられなくなった・・・というワケなのだそうです。
襲われ無い為に身を隠す・・・なんてカッコいい生き方。。。
実際、死に際の人間がこんなことやったら、大問題になってしまうと思いますけど。
しかし人間は・・・人間こそ良い死に際を求めているはずです。
(まぁ中にはそうでないって人もいるかもしれませんが・・・)
例えば、息子・娘を厳しく育てあげ、会社では部下に一目置かれる部長のカッコいい私が
家族が寝静まった頃にエッチなサイトを見る・・・というのが習慣になっていたとします。
その私が、次の日突然事故にあって死んでしまった・・・。
そして、事故に遭う最中
「あー、昨日エッチなサイト開いたまま寝ちゃった・・・」
「あー、パソコンの中を掘り出せばあんなものやこんなものまで見つかっちゃうなー」
「やだ、パパったら毎晩こんなもの見てたのね・・・とか言われちゃうのかな。。。」
「あー、まいったまいった。」
パタ。。。
人間誰でも隙はあります。
おおよそ、その人からは想像できないものが趣味だったりします。
でもいいんです。
人間だもの。
この例えはエッチなサイトがどうこうという話ではなく、できれば死ぬまで知られたくない情報ってそれぞれ持っている・・・という事が言いたかったのです。
しかもパソコンの中身って、その人のプライベートがどっさり詰まっているから、知られたくない情報が満載だったりするんですよね。
しかし、死んだ後、恥ずかしい思いをしなくても良いLifehacksで紹介されている
「死んだ後に、デスクトップを漁られるのを防ぐ」方法
これをやっておけば、ハードディスクをクラッシュさせてくれるそうなのです。
これはいったい何万人の死に際を助けることになるのでしょうか w
間違いなく、私はその一人になっているはずです www
(゚Д゚)ゴルァ!とリアルで叫ぶアメリカ人の金髪女性レポーターを発見
すんごい怒ってますね。。。
ホントに
「ゴルァ」
って聞こえます。
しかしまぁ、ホントに怒ってる姿ってなんで笑えてしまうのですかね w
他にもいくつかキレにキレまくっている映像を集めてみました。
■ラブラブすぎて本当に熱くなってしまったカップル CheeZ チーズ
■ワンクリック詐欺にキレる少年
■キレた猫が怒涛のラッシュ
最後の猫の映像は、なんとも微笑ましいものでしたが
普段これだけキレる事ができたら、ストレスも溜まらないんでしょうね。。。
漫画家のやくみつる(48)が27日、都内で開催された「第3回熟女クイーンコンテスト~美乳首祭り~」(後援・サンスポおはよう面ほか)の審査委員長を務めた。プロボクシング・亀田一家の謝罪問題で、連日テレビ出演をこなすなど多忙な身。ランジェリー姿のコンテスト参加者に混じってツイスターゲームを楽しみ、「毎日、こういう方を拝んでいたいよ」とニヤリ。
以前、某テレビ番組で亀田史郎氏とガッツリ討論をかましたやくさんはドコ?

この幸せそうな顔・・・
「オタクじゃねぇ、やくさんて言いな!」
「おらぁ47だ!」
から始まった、あの一戦。
味方かと思っていたガッツ石松にも裏切られ、誰も自分の発言を援護してくれる人がいない中でのあの戦い。
先制パンチが効いて思惑通りかと思いきや、予想以上に相手が怒っちゃってちょっとビックリしながらのあの戦い。
そして・・・後半はまったく相手にされなかったあの世紀の一戦。
■やくみつるの勇姿?
一方で世界チャンピオンとしての言葉遣い・振る舞いに苦言を呈するやくみつる。
もう一方で自分の立ち位置・影響力の事は敢えて考えず、下着姿の女性を前にして「毎日拝んでいたいよ」とニヤけるやくみつる。
両極端な仕事をこなさなきゃいけないんだから、芸能人は大変ですよね。
「まぁ仕事だから・・・しょうがないよ、ヤルシカナイヨ。。。」

どっちの仕事で、そう思ったのでしょうかね?













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