大災害!大地震!
その瞬間が訪れたとき、あなたの備えは万全でしょうか。
日常が崩れ去るその瞬間、あなたはどこにいて、どう身を守っていますか。
あなたの大切な人が無事かどうか、あなたはどうやって確認しますか。
災害が起きて数日後、あなたの財産や家屋は、どうなっていますか。
災害時持ち出し袋をクロゼットに置き、満足してしまっていませんか。
五体満足で逃げ出した時の事だけを想定していませんか。
携帯を、電気を、片腕を、視力を失っていたらどうしますか。
停電していても、財布は、携帯は、住所録は持ち出せますか。
行動を共にする家族の中に怪我人が居たら、どこへ逃げますか。
リアルな日常に照らし合わせ、よく考えたことはありますか?
自分だけの、災害シュミレーションをしてみましょう。
それが一番の、災害対策になるかもしれません。
災害シュミレーション「目黒巻」を試してみてはいかがですか。
目黒研HP
最近多くなっているSNS。
人の繋がり以外に、猫で繋がれる「猫」専用のSNSが賑わいを見せています。
いくつかある中から、「猫好きのためのSNS 猫の集会所」をご紹介いたします。
2006年6月にOpenしたこのSNSは、会員約4000名。
「猫にやさしく、人にもやさしく、無理なく楽しく繋がろう」というコンセプトのもと、
猫に係る全ての方の交友、活動、自己表現の一助になることを目的としています。
ログイン画面では、「猫の集会所」管理人のニャパネット♂さんの愛娘2匹がお出迎えしてくれます。
愛娘のブログはこちら :http://thecatwho.blog73.fc2.com/
人との繋がりも強く、良くオフ会が開かれています。
また、8月には「ねこの文化祭」が横浜で開かれ、大盛況だったそうです。
こちらの「ねこの文化祭」は、SNS参加者様の愛猫パネルが展示された他、手作りの猫小物が販売されるなど、大賑わいでした。
■レポート:
ネココレttp://moon.ap.teacup.com/nikukyu/76.html
All About http://allabout.co.jp/pet/cat/closeup/CU20070820A/
「ねこの文化祭」以降も、各地で様々な猫イベントが開催されています。
猫好きな方、猫に興味のある方は、ぜひ参加してみてください。
また、猫は犬とは違い、外出や散歩での交流というものがありません。
どんな餌が人気なんだろう、どんな病気に気をつけたら良いのだろう、この近くにどんな動物病院があるのだろう…
猫を飼っている人に直接聞かなければ分からないような悩みもあります。
そんな時に、SNSを活用してみてはどうでしょうか?
まだまだ、猫のSNSがあります。
今後、ひとつずつ紹介させていただきます。
やはり、JavaScriptはおもしろいですね。
JavaScriptのAjax標準ライブラリになりつつあるprototype.js。
Ajaxを使う場合はほぼコレを使うでしょう。
…続きを読む
Web2.0時代の画像補完技術

左上にある写真が最終的に、右下の写真に

左が元の画像で右が補完後の画像
写っている邪魔な対象物の置換を自動でやってくれるらしい。
カーネギーメロン大学のジェームズ・ヘイズ(James Hays)氏とアレクセイ・A・エフロス(Alexei A. Efros)氏が発表した「数百万枚の写真を使ったシーン補完」
Flickrの中から自然の風景や街の写真を中心に230万枚の写真をダウンロードして、その画像を「部分画像が何であるのか」という意味論的なレベルで、機械的なグループ分けを行ったそうだ。
200万枚の画像でこれだけクオリティの高い合成画像が作れるのだから、データベースに登録する画像の枚数を10倍・100倍にしたら・・・
“Photoshopマジック”の使い手は失業!?なんて書いてあったけど、まさにお手上げ状態だろう。













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